赤帽 引越し

赤帽引越しの落とし穴とは?

赤帽の引越しは断然安い!

 

しかし私自身もしっかり荷物運び要因になるのはもう懲り懲りです。

 

大きい荷物は辛い!キツい!

 

しかしそんなことはこの安さを考えれば耐えられる。

 

しかし大きくて重い荷物を運ぶときのもっとも重大な点…それは…恐い!!

 

この「恐い」ってとこ、男の人は分かってないんじゃないかな。

 

本当に腕がちぎれそうになる。

 

支えきれなくて落としてしまったら、しかも足に落としてしまったら大ケガ。

 

転がる荷物に巻き込まれて自分も落ちてしまったら…。

 

女一人暮らしで赤帽はやめましょう。無茶です。

 

ヤマト運輸の単身パックなどで、男性スタッフ2人呼びましょう。

 

でも赤帽さんは気さくで丁寧で良かったです。

 

超繁忙期でも無理に引き受けてくれました。

 

ものすごく重いものがないならおすすめですよ!

 

 

■引越しの秘訣■

 

食器を保護するのにプチプチなどは使わない!

 

そのために新しく保護材を買うなんてもっての他!

 

しわになっても良いような衣類で包むのがベストです。

 

これ絶対。

 

捨てながら荷造りしない。

 

とにかく詰める。

 

捨てるのは新居で荷ほどきしてからです。

 

でないといつまでたっても終わりません。

 

家電が古くて買い換えを迷ってるくらいなら処分しちゃいましょう。

 

そりゃあ新調するよりは運ぶ方がいくらかは安いけど、家電の進歩はすごいから新調すれば今よりものすごく快適ライフが待ってますよ。

 

そうやって生活を潤していくことを日々の楽しみにしなくっちゃ。

 

片付けがものすごい苦手なひとはすぐ片付けようなんて思わないこと。

 

無理ですから(笑)!

 

一ヶ月かけちゃうんです。

 

普通に生活していくなかで自然とよく使うものは片付いていきます。

 

そうすればいらないものも分かりやすくて「もういいや捨てちゃえー」って断捨離も簡単にできちゃいますから。

 

結果的にストレスが少ない方が良いでしょう♪

赤帽の利点と気をつけること

 

引っ越しの秘訣…になるかは分かりませんが、自分の家具を把握すること、また、引越し先の間取りを把握し、事前に家具の場所を決めておくことが大事です。

 

そして、トラックに乗せるときも引越し業者から言われるがままではなく、引越し先の部屋に一番最初に入れる家具がトラックの手前に来るようトラックに荷物をのせる順番まで決めて段取りすると引越しがとてもスムーズに終わります。

 

引越し先のドアの広さや道の広さを事前に調べることもポイントです。

 

大きいベットがある場合はなおさらです。

 

また、段ボールに小物を詰める際も「台所用品」「服」のように何が中に入っているかもわかりやすくするなども引越し後の手間がとても省けます。

 

以上のことから、当日の流れ、引越し後の新居での生活をきちんとイメージして引越しに望むことをオススメします。

 

 

引っ越しを依頼した赤帽について

 

今回は赤帽に依頼することにしました。

 

たまたま見つけたサイトで引っ越し依頼のコツが書いてあったので。

 

【参考】http://xn--v8jva9a516ylplbgb749q1ia686f.com/

 

赤帽引越しなら格安料金で引越しできる?真相を究明してみたら。。。

赤帽はとにかく値段が安かったです。

 

1万円しないくらいで、他の引越業者にしてもらった見積もりとは段違いでした。

 

男性も1人ですが来てくれて、ものを積み込みと下ろすのはしてくださるというので、大きい家具も先に置く場所を決めておくとほぼその場所までは持ってきてくれるので楽でした。

 

トラブルは特になかったです。

 

金額が安い分、段ボールのプレゼントがなかったり、積荷の作業のサービスなどはなく、基本的な仕事は荷物の積み下ろしのみで、軽トラック1台のみのため(2台にしたり、人を増やすと別料金)でした。

 

そのため、ダンボールは引越しまでにスーパーからもらってくるなどの用意が必要で、なんせ軽トラックに乗る程度の荷物に量を少なくすること、トラックに積み込む順番など計画的にすることが大変でした。

 

騒音の悩みを和らげるコツ(赤帽利用者)

 

赤帽引越しなら格安料金で引越しできる?真相を究明してみたら。。。

私は、仕事の関係上、ほとんど自宅で作業をしています。

 

隣に子ども連れの家族が住んでいるのですが、子どもが奇声を上げたりバタバタと走り回り困っていました。

 

時間も不規則で、仕事に集中できなかったり、その音で目が覚めてしまうことも何回かありました。

 

また、別の部屋の住人は、生活音から推測すると、深夜や早朝に仕事をされている方のようなのですが、夜中の23時?26時くらいに歩く音やお風呂や扉を閉める音などの生活音が、朝は6時?7時くらいに出勤準備なのかバタバタと音がして寝ているのを起こされることがあり、とても困っていました。

 

子ども連れの家族は朝?夕方くらいまで、もう一方の住人は早朝と深夜の時間帯に生活音がするという状況です。

 

部屋の位置としては、私が両方から挟まれている状態です。

 

 

実際に行った対策

 

管理会社に相談しました。

 

管理会社から直接部屋の住人に連絡されると、苦情を出した人物が特定されてしまうと思ったので、マンションの住民が目を通すホールの掲示板コーナーに、生活音について配慮する旨の紙を貼ってもらいました。

 

これにより、完全にとはいきませんが、少しだけ生活音が小さくなりました。

 

後は、私自身がある意味開き直り、生活音に気を使うのを止めました。

 

こちらが音に気を使い静かにしていると、近隣住民は、自分の出す音もそれほど隣には聞こえていないんだなと勘違いしてしまうので、こっちも「ある程度の音」を出し、生活音は結構周りに聞こえているよと教える目的でやっていました。

 

結果的に、後者の方が効果がありました。

 

今思えば、私が生活音に慎重になりすぎたために起きたことなのかなとも思います。

 

一人暮らしにありがちなトラブル被害について

ワンルームマンションでの悩み

現在のワンルームマンションには、昨年の夏頃、赤帽で引っ越した後に入居しました。

 

引っ越し自体は慣れていましたし、赤帽は融通が効いてやりやすかったので問題無く終りました。

 

隣人は、20歳代と推定される女性で、一人暮らしのようです。

 

私が入居した当初から、毎日のように夜12時過ぎに酔っぱらって友人を連れて帰宅し、朝方まで大声を出したり、歌ったり騒いでいます。

 

ひどい時は、私が、翌日出勤する時間まで騒いでいたことがあります。

 

また、深夜の帰宅後に洗濯をするので、洗濯機の音と振動が迷惑である。

 

そして、洗濯物をベランダに干すためにガラス戸を開けて出る際に、思いきり開けるので、バシンとサンに当たる音が響いてうるさく、周囲に対して、配慮が足りないと思います。

 

私も、アパートで一人暮らしをしていた若い頃は、同じように騒ぐことがあったので、気持ちは理解できるのですが、連日は理解できません。

 

 

赤帽引越しなら格安料金で引越しできる?真相を究明してみたら。。。

前記の困ったことに対して、状況を改善するために、現在まで、とくにアクションするといった行動はしていません。

 

その理由は、夏は暑くてガラス戸を開けていたので、隣人の声や生活音が、よく聞こえていました。

 

しかし、冬は寒いので、ガラス戸を閉めていると、声や生活音のボリュームが、少し小さくなったように感じています。

 

また、隣人の声や生活音にも慣れてきたことも考えられます。

 

しかし、深夜、2時、3時に騒がれるのは、眠られないので、翌日の勤務時間に眠くなるため、本当に困ります。

 

直接クレームしようかとも考えたのですが、隣人との関係が、気まずいものになるのではないかと思い、どのようにしたらいいかと悩んでいます。

 

どこか、相談できるところがあれば紹介していただけませんでしょうか。